GO Real

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トラッキングが変われば
国際輸送も変わる

GO Real

GO Realは現在地の確認及び移動ルートチェック、また温度や照度と各種センサーとの組み合わせにより輸送状況の完全な可視化を実現します。

国際輸送でこんなお悩みありませんか?

GO Realなら解決できます

世界中どこにいても追跡可能

GO Realはすでに北米を中心に世界中で運用されております。

Cell Tower Triangulationによる追跡機能とデータロガーの組み合わせにより、現在地の情報、移動履歴、温度、照度などの情報がクラウドに自動的にアップロードされます。ユーザーはスマホやタブレット端末を利用して、何時でも何処からでも簡単にデータの確認が可能です。

盗難発生時の迅速対応

万が一トラックごと強奪されてもコンテナなどに配備されたGO Realが位置情報を送信し続けます。

送信された位置情報はエマソンカーゴカスタマーサポートチームによって現地警察当局に伝えられ迅速な荷物の回収が可能です。

コストパフォーマンス

国際輸送の運用ではトラッキングユニットを回収するかどうかで運用コストに大きな差が生じます。

回収費用を考慮すると、シングルユースタイプがコストパフォーマンスに優れています。

GO Realのシングルユースタイプを選んで頂ければ国際輸送での回収コストが発生しません。

導入事例 Case Study

GO Realを配備することで防いだ盗難被害、また導入することで得られたメリットをGO Realを採用した海外の事例で紹介

よくある質問

ロガーに記録されたデータの取り出しはどのように行うのでしょうか?
弊社では、リアルタイムトラッカーのことをトラッカーと呼んでおります。 トラッカーをアクティブにしますと、データはデバイスから3Gで自動的にEmersonクラウドに送信します。 トラッカーには、SIMカードが入っており、自動的にデータを送信します。
データを閲覧する際の使用言語は日本語でしょうか?
現時点では、英語、韓国語、中国語のみで、日本語はございません。 将来的にお客様が増えてきますと、ソフトウェア「OVERSIGHT」で日本語の開発いたします。
ロガーとの通信はどういった端末でアプリ等は必要なのかも教えて下さい。
データを取得するために、リーダーなどの機器やソフトウェアは必要ありません。 ブラウザで www.iagcargo.com/cargo にアクセスいただき、シリアル番号を使用してログインできます。 そこで、すべてのデータがご確認いただけます。
クラウドに上がったデータはどの程度の期間閲覧可能でしょうか。
クラウドでのデータ保管は、送信開始後から3カ月となっております。 それ以降は弊社にご要望頂けましたら、データを取り出しして、お渡しとなります。
通信費用は別途かかりますか?
通信費は本体費用に含まれているため掛かりません。
本体以外に何か必要なものはありますか?
本体を起動し、設定するだけで他には何も必要ありません。
廃棄する時には何ゴミに分別しますか?
日本では不燃ゴミで処分できますが、日本以外でご使用の際には該当国の廃棄ルールに従って下さい。 弊社にて回収して、グリーンプログラムに沿った廃棄させて頂くことも可能です。
航空機での使用は可能ですか?
本製品は非常に容量の小さい電池を使用しているため、航空貨物の規制には該当しません。

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